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<title>【　気光整体・空間　】-----「　オステオパシー整体にしね　」</title>
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<description>「　骨は勝手に歪まない　！　」「　筋肉は勝手に緊張しない　！　」　その先の原因を改善・解消することです。・・・・・「気光整体・秋田教室」</description>
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<title>身体に優しい座姿</title>
<description> 「前傾姿勢」の続きです。 正座が出来ない膝痛の患者さんによく言うことですが・・・ ◎正座は、腰（上半身）には負担が掛からないから良いが　膝（下半身）には負担が掛かる。 ◎一方、胡坐（あぐら）では、膝（下半身）には負担が掛からないが　腰（上半身）には負担が掛かる。 ≪胡坐は、膝など下半身への圧迫は少なくなるが、　お腹が圧迫されて・・内臓を圧迫して血流・リンパ流を悪くする≫ 永平寺の雲水（お坊さん）は、両方（
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<![CDATA[ 「前傾姿勢」の続きです。 <br /><br />正座が出来ない膝痛の患者さんによく言うことですが・・・ <br /><br />◎正座は、腰（上半身）には負担が掛からないから良いが<br /><br />　膝（下半身）には負担が掛かる。 <br /><br />◎一方、胡坐（あぐら）では、膝（下半身）には負担が掛からないが<br /><br />　腰（上半身）には負担が掛かる。 <br /><br />≪胡坐は、膝など下半身への圧迫は少なくなるが、<br /><br />　お腹が圧迫されて・・内臓を圧迫して血流・リンパ流を悪くする≫ <br /><br />永平寺の雲水（お坊さん）は、両方（上半身＆下半身）に負担の掛からない<br /><br />姿勢で座禅を組んでいるから・・何時間でも座禅をすることが出来る・・と。 <br /><br />・・ということで、<br /><br />雲水達が座禅を組む時に使っている座布（ざふ）や、座椅子を薦めている。<br />師のHPより。 <br /> ]]>
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<dc:subject>病気　症状</dc:subject>
<dc:date>2009-11-24T10:23:51+09:00</dc:date>
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<title>前　傾　姿　勢</title>
<description> “前傾姿勢”・・一般には「腰が伸びない」と言われるが「腰は伸びている。お腹が伸びない状態だ。」　そして「曲がった腰を真っ直ぐにするには、お腹を伸ばして、腰を縮めなければならない。」と。 そして、この良い姿勢を維持するためには足指の機能がしっかりしていないと出来っこない。 “老化は足から”と言われるが、厳密に言えば、“老化は足指から”と言いたい。 即ち、足指の機能が低下すると、足裏の重心を前側で支える（足指
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<![CDATA[ “前傾姿勢”・・一般には「腰が伸びない」と言われるが<br /><br />「腰は伸びている。お腹が伸びない状態だ。」　そして<br /><br />「曲がった腰を真っ直ぐにするには、お腹を伸ばして、腰を縮めなければならない。」と。 <br /><br />そして、この良い姿勢を維持するためには足指の機能がしっかりしていないと出来っこない。 <br /><br />“老化は足から”と言われるが、厳密に言えば、“老化は足指から”と言いたい。 <br /><br />即ち、足指の機能が低下すると、足裏の重心を前側で支える（足指の）<br /><br />力が低下するため踵寄りに、後重心にならざるを得ない。 <br /><br />すると、下半身の重心は、後重心であるために・・全身のバランスを取る“必要”から<br /><br />上半身では前重心にならざるを得なくなる・・そして、その上の頭は後重心に！ <br /><br />いわゆるお年より独特の“前傾姿勢”にならざるを得ない。 <br /><br />当然、お腹は圧迫されるから、リンパ・血流も悪くなる。 <br /><br />“お年より”は仕方ないにしても、 <br /><br />現代日本人の若い人達にもこの“前傾姿勢”が多いのには・・・ <br /><br />＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊ <br /><br />足指の機能低下は・・姿勢の悪化に限らず <br /><br />巻き爪、水虫、外反拇趾、こむら返り、足の静脈瘤、Ｏ－脚、膝関節障害、<br /><br />股関節痛、腰痛・・等々の原因にもなるが・・ <br /><br />≪足指を使わない　and　使えない≫生活習慣の原因・・・・ <br /><br />足の指先に目を奪われている“今の足の専門家”達では解決できない・・・<br /><br />足指先だけでなく・・履物の踵部に注視しろと言いたいのだが・・。 <br /> ]]>
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<dc:subject>病気　症状</dc:subject>
<dc:date>2009-11-13T11:33:55+09:00</dc:date>
<dc:creator>向　陽</dc:creator>
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<title>脂　肪　燃　焼</title>
<description> 『　脂　肪　燃　焼　』 脂肪も大切な組成分ですから、すべてなくすのは危険でしょうね ですから条件設定としては『○○・・』　と。毎日走ったりしていると脂肪が少な目の女性はほとんど減らないでしょう。と、いうことは、その女性にとって、やはり必要な脂肪ではないでしょうか、ダイエットが必要とは思えないような女性まで、ダイエット、ダイエットという時代の風潮は危険だと思っています。 中には、生理が止まるほどやってい
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<![CDATA[ 『　脂　肪　燃　焼　』 <br /><br />脂肪も大切な組成分ですから、すべてなくすのは危険でしょうね <br /><br />ですから条件設定としては『○○・・』　と。<br /><br />毎日走ったりしていると脂肪が少な目の女性はほとんど減らないでしょう。<br /><br />と、いうことは、その女性にとって、やはり必要な脂肪ではないでしょうか、<br /><br />ダイエットが必要とは思えないような女性まで、ダイエット、ダイエット<br /><br />という時代の風潮は危険だと思っています。 <br /><br />中には、生理が止まるほどやっているのには・・何考えているんだろう？と <br /><br />また、男性の場合問題なのは『皮下脂肪』より『内臓脂肪』でやった方が良いかも・・・<br /><br />施術メニューに“ダイエット”を取り入れていませんので<br /><br />余りやったことはないのですが・・・ <br /><br />男性に限らず・・女性の場合も・・『皮下脂肪』に限らず『○○・・』　と<br /><br />もし、『皮下脂肪』で、効果が薄い場合でも、『内臓脂肪』で・・ <br /><br />もっともこの場合は、“効果が見えにくい”かも知れませんが・・・・・ <br /><br />肥えたくても肥えられないような場合は別だが<br /><br />≪肥満は、収支決算を考えたら良いだけじゃないか！<br /><br />少し考えて自己管理するだけじゃないか！≫と、言う考えだから<br /><br />施術メニューに『ダイエット施術』は入れてません。<br /><br />≪それにしても、女性とは、なんでそんなに細くなりたいのか？≫ <br /> ]]>
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<dc:subject>病気　症状</dc:subject>
<dc:date>2009-11-03T09:19:37+09:00</dc:date>
<dc:creator>向　陽</dc:creator>
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<title>ソマチット・・・再び</title>
<description> （現在の医学会から無視・黙殺され続けている） ガストン・ネサン博士や、故・牛山篤夫博士などは 血漿中のソマチット（極微小の共生生命体：牛山博士はガン免疫菌と命名）の状態を検査すれば、現在のガン検診より、かなり早い段階で予測が付くそうだこれなら血液検査だけだから患者の検査負担も軽く、しかも、副作用のない治療法（ソマチットの活性化）も確立されている(いた？）とのこと。 　日本ソマチット学会　http://www.som
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<![CDATA[ （現在の医学会から無視・黙殺され続けている） <br />ガストン・ネサン博士や、故・牛山篤夫博士などは <br />血漿中のソマチット（極微小の共生生命体：牛山博士はガン免疫菌と命名）の状態を検査すれば、現在のガン検診より、かなり早い段階で予測が付くそうだこれなら血液検査だけだから患者の検査負担も軽く、しかも、副作用のない治療法（ソマチットの活性化）も確立されている(いた？）とのこと。 <br /><br />　日本ソマチット学会　http://www.somatid.net/index.html <br /><br />＊＊＊＊＊＊＊　　　＊＊＊＊＊＊＊ <br /><br />再び、宗像久男・福村一郎著『ソマチットの謎』イルカBOOKSより <br /><br />p.39 <br />『◎ソマチットの誕生 <br />・・・現在まで知り得たソマチットの特性は <br />Ａ　好気性でも嫌気性でもない <br />Ｂ　温度に対しては300度ぐらいまで耐えられる <br />Ｃ　動物界植物界すべての生物に共生する <br /><br />これらの特性は原始生物の中でも特別な能力であり、別格な存在である事がわかる。また、クロロフィルが誕生する以前の生物であったと考えられる。 <br />なぜなら、植物の進化がクロロフィルを原点として始まったならば、光合成が可能な、優れた機能をもつこの単細胞は、ミトコンドリアを共生させ、なおかつ葉緑体などの小器官を内蔵させる必要があったわけである。 <br />これらの共生は、細胞に勝手に働くエンジンを搭載したと同じ結果をもたらせた。 <br /><br />ミトコンドリアが共生生物である事は今や定説になっているが、共生を始める以前のミトコンドリアは、どの様な生命活動を行っていた生命体であるかという説明はなされていない。 <br />その後種々の生物は様々な形で共生を繰り返し共存してきたが、共生生物の共生以前の相互の生態はほとんど明らかとなっている。 <br /><br />ミトコンドリアだけが説明されていないのである。 <br />少なくとも共生生物と言われうからには何らかのエネルギー源が存在して生きてこられたわけであるから、その源を考えてみる必要がありそうである。 <br />核が無いので真核生命ではない。 <br />核様も存在しないので原核生物でもない様である。 <br />糸粒体の外部には電子の受容体を供えている。 <br />私はミトコンドリアはソマチットの周囲を回る衛星みたいな存在であったと考えているのである。　 <br /><br />太陽系に地球とその他の衛星が回っている様に、極小の太陽系みたいなものが土中に発生したと考えれば、種々の事柄が説明可能になってくる。 <br />更に極小な仕組みは原子核の周りを回る電子、陽子、中性子等であると考える。 <br />各種の生物がその細胞の中にミトコンドリアとソマチットを同時に共生させているのは紛れもない事実である。 <br />多くの原核生物の中で、傑出した生命力をもつソマチットは、ミトコンドリアが必要とする電子を供給する能力を持っているのである。そのミトコンドリアが細胞の内部に入り込んで、細胞のＡＴＰエネルギー生産の源となり、ソマチットは細胞膜を自由に通過する能力があるから、外部（多細胞生物においては樹液とか血漿または体液）に出て自己の為のエネルギー取得を行い、そのエネルギーの一部を <br />ミトコンドリアのエンジン始動の原動力として供給して配給する様になったと考えられる。 <br /><br />・・・・・・・・・』 <br /><br />＊＊＊＊＊＊＊　　　＊＊＊＊＊＊＊ <br /><br />と、いうことで、 <br /><br />今なお化石の内部で生き続け・・・ <br />地球上すべての動植物に共生し・・・ <br />宿主の生命活動の原動力となっている・・・ <br />（極微小の）古代生命体・・・『ソマチット』 <br /><br />生体マトリックスの連絡通信網（＊）と、“対話回線”を通して、 <br />肉体の部分、部分に条件設定してエネルギー治療ができるなら <br />共生している『ソマチット』とも対話できるはずと・・・ <br /><br />『印』を通して、『ソマチット』に働きかけの試みをしています。 <br />（患者さんに対しては、ネサン博士のソケイリンパ節への注入法をヒントに） <br />・・こうなってくると、位相差顕微鏡が欲しくなる。 <br /><br />（以下会員ページ）・・・・・・ <br /><br />（＊）生体マトリックスの連絡網に関しては <br />ジェームズＬ／オシュマン著（帯津良一監修） <br />『エネルギー医学の原理』エンタプライズを参照 <br />師のHPより。 ]]>
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<dc:subject>病気　症状</dc:subject>
<dc:date>2009-11-01T08:06:34+09:00</dc:date>
<dc:creator>向　陽</dc:creator>
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<title>どこを治すのか？</title>
<description> 業界紙『カイロタイムズ』が隔月で届く。 あまり読むことはないのだが・・先日届いたので久々に、 ・・掲載されていた仲井ＤＣの論文を読んでみた。 ＊＊＊＊＊＊＊ 概論 多くの人から聞かれる一般的な質問として、 「どこを治していいのかわからない」 「脊柱全てにモーション　パルペーション検査して、 それで一次性サブラクセーションを検出すればいいのか？」 「常に痛い部位にサブラクセーションが存在するのか？」 「頚椎や
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<![CDATA[ 業界紙『カイロタイムズ』が隔月で届く。 <br />あまり読むことはないのだが・・先日届いたので久々に、 <br />・・掲載されていた仲井ＤＣの論文を読んでみた。 <br /><br />＊＊＊＊＊＊＊ <br />概論 <br />多くの人から聞かれる一般的な質問として、 <br />「どこを治していいのかわからない」 <br />「脊柱全てにモーション　パルペーション検査して、 <br />それで一次性サブラクセーションを検出すればいいのか？」 <br />「常に痛い部位にサブラクセーションが存在するのか？」 <br />「頚椎や腰椎ヘルニアをアジャストしても良いの？」という問がある。 <br />スタティック　パルペーション（静的触診検査）や、 <br />モーション　パルペーション（動的触診検査）は身に付けた <br />整形外科的検査も学んだし、神経学的検査も習得した。 <br />だけど実際に患者さんと向かい合うと、どの検査をしたら良いのか、 <br />何を指標に治療を進めて行けば分からないと言う人に良く出会う。 <br />これは多くのテクニックを学んだ人からも聞かれる質問である。 <br />「どんな時に、どのテクニックを施すべきか分からない」と <br />悩んでいる人のはなしを聞く。 <br />その度に「アーこの人達は、木を見て森が見えていない」と痛感する <br />・・・・ <br />＊＊＊＊＊＊＊ <br /><br />以前の私も似たようなものだった・・懐かしい限りだが、 <br />町の“プロ”と言われる人の殆どが“そんなもの”だろうと思っている。 <br />私自身、治していけない歪みを矯正して、余計に悪化させたこともあった。 <br /><br />現在の私は、（筋肉の状態を診るためにのみ） <br />骨格の歪みは参考程度にしか診ていない。 <br />当然、カイロ的骨格矯正はしていない。 <br /><br />自分の足跡を振り返ってみると、最初は『骨』に縛られていた。 <br />カイロプラクティックのセミナー会場で、モデルになって、 <br />講師のＤＣから、実際に骨格矯正を受けて・・３日３晩身動きできない体験をしてからＤＣでさえ　（当時の私にとっては“雲の上”の存在）・・・と思ったら、施術行為そのものが出来なくなって・・1年近く休業した。 <br /><br />その間、≪骨は勝手に動いて歪むものではない！≫と <br />より危険のない『筋肉』にアプローチする療法を取り入れて再開。 <br /><br />その後、靭帯の重要さをある患者さんから気付かせてもらったが <br />それまでの手技療法では手の届かないものだった。 <br />（“靭帯テーピング”や手甲などを使った固定療法のみだった。） <br /><br />頚椎損傷事故で四肢完全マヒになった青年のお蔭で、エネルギー療法にすすんだが、習った当初の内容は、まだ筋肉にアプローチする程度だった。 <br />しかし、≪筋肉痛は何でその場でなく、2日後、3日後に出てくるのだろう？≫ <br />との疑問追求と、 <br />靭帯や筋膜などの結合組織に気エネルギーを応用できるようになって <br />ようやく解決できるようになった。 <br /><br />気光整体（気光エネルギー整体療法）なら、 <br />「（骨の）どこを治すのか？」の迷いも、 <br />余計に痛めてしまう危険性の心配もなくなった。 <br /><br />ただ、筋膜、骨膜、靭帯、腱、神経鞘、血管、リンパ管、粘膜などなど <br />結合組織（生体マトリックス）の異常を探し出したり、 <br />リンパ液、血液、髄液や、その他の体液の流れの異常部を <br />探し出したり出来るようになるには <br />『対話・徒手確認法』を身に付けるための練習は必要だが・・。 <br />師のHPより。 ]]>
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<dc:date>2009-10-30T10:55:15+09:00</dc:date>
<dc:creator>向　陽</dc:creator>
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